丸山珈琲の基準水

丸山珈琲のコーヒー豆の風味・特性が最も感じられる天然水

この「丸山珈琲の基準水」は、丸山珈琲のコーヒー豆に最適な水を独自の味覚評価に基づき検証を進め、日本全国60カ所以上の天然水の中から丸山珈琲のバイヤーが産地で見つけたコーヒー豆、 スペシャルティコーヒーのポテンシャルを表現できる天然水として探し出しました。つまり、豆の持つ風味特性がより分かりやすく感じられる水がこの「丸山珈琲の基準水」です。

ストーリー

私たち丸山珈琲が「水」に着目したきっかけは、直営店舗間での微妙な味わいの違いからでした。 同じブレンド、シングル・オリジンのコーヒーでも 微妙な味わいの違いが生まれ、焙煎・バリスタの技術・グラインダーの違いなど長年様々な要素を検証してきました。
その結果、たどり着いた答えの一つが「水」でした。

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丸山珈琲の基準水

原材料  水(深井戸水)
採水地  長野県安曇野市
賞味期間    2年
硬度  約30mg/L(軟水)
栄養成分(100mlあたり)
エネルギー    0kcal
たんぱく質    0g
脂質          0g
炭水化物      0g
ナトリウム    0.73mg
カルシウム    1.14mg
マグネシウム  0.12mg
カリウム      0.11mg

容量/容器形態  2000ml/PETボトル
1ケース6本入
価格(税別)    1,800円
税込価格    1,944円

丸山珈琲
MARUYAMA COFFEE
丸山珈琲  MARUYAMA COFFEE 1991年に軽井沢で創業。オーナーの丸山健太郎は、年間150日近く、世界のコーヒー生産地へ赴き、自ら厳選したコーヒー豆を直接買い付けています。 そのコーヒー豆の素材の持ち味を活かす独自の焙煎技術やバリスタ日本チャンピオンや各種競技会のファイナリストを輩出するなど人材育成にも力を入れ、産地からお客様のコーヒー1杯に至る全てのプロセスに密接に関わり、生産者の想いとともに、高品質コーヒーのおいしさをお届けしています。


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